団体概要 (組織の基本情報・決算事業報告)

ビジョンへアプローチする3つの活動と44のプロジェクト

フィリピンのマニラ・セブ(ボホール)・日本(港区・千葉)全9つの事業地にて、

2020年現在、44のプロジェクトを支援しています(住民グループの組織基盤強化も1プロジェクトと計算)。

事業実施モデル

<私たちの大切にする3つの要素>

地域/コミュニティの中の多様な課題を分析するとともに「Group」が生まれ、課題への「活動」を通して、「人」も地域に成長していく。

1つの活動の自立を、5年程のスパンで捉えた活動をしています(検証中)。


ハロハロの事業実施体制2020
ハロハロの事業実施体制2020

*基本情報*

(団体名)特定非営利活動法人ハロハロ

     英語表記 NPO HALOHALO

 

(所在地)

 主な事業所  〒105-0014 東京都港区芝4-7-1西山ビル4F 

 従たる事業所 〒270-1359 千葉県印西市木刈4-9-1

 

(定休日)月曜日

 

(理事)

     村社 淳  | 理事長

     西村 拓人 | 副理事長

     中村 優志 

 

(監事)

     福永 真美 |  

 

(事務局長)

     成瀬 悠  | 

 

(正会員)  10名   | 

     村社淳、西村拓人、中村優志、成瀬悠、大塚洋子、藤原愛、酒井雅美、川原菜々子(他非掲載2名)

 

(常勤スタッフ) セブ2名(フィリピン人)

 

(非常勤スタッフ)セブ3名(フィリピン人)

  

(インターン)

     日本     5名

 

(プロボノ)

     IT/システム   1名

     デザイン   0名

     日本語教育  0名  

  

(サポーター)  50名

 

(ボランティア) 50名

 

定款

NPO法人ハロハロ定款
当法人の定款 施行履歴
2021年5月17日認証(3月7日申請)
2019年11月
2016年1月24日
2018年5月15日
teikan_20210517.pdf
PDFファイル 199.2 KB

当法人は一般社団法人非営利組織評価センターが行うベーシック評価の全ての基準を満たしました。(2020/5/29)


 

ハロハロってなーに?

 

HALOHALOとはフィリピン語で「いろいろ・ごちゃまぜ」という意味。

ジュースのパッケージやお菓子の袋、お米の袋など、いろいろな廃材を使って雑貨作りに取り組む様子を見て、まさにハロハロなプロジェクトだと可能性を感じそう名付けました。

今では、ハロハロのプロジェクトに関わっている人々も増え、地域や国を越えて、いろいろな人が集まり、ともに一つの未来に向かって活動している様子を見て、さらに「ハロハロ」な活動として広がっていると実感しています。

★法人化5周年記念時の各事業地からの動画★


*年次報告、財務、決算*

収支状況の簡易図


各事業年度の事業報告および決算書

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