《フィリピン・スタディツアー2018》

【訪問都市】 フィリピン(マニラ・セブ) 
【日程】 2018年3月3日(土)〜10日(土)
【旅行代金】

フィリピン マニラ・セブ8日間 155,000円

詳細はお問い合わせ下さい。国際線・現地国内線航空券代込) 

【募集人員 】 最少催行人数:8名、定員:15名。

【利用宿泊

施設 】

ドミトリータイプの市内ホステル、ホームステイ 

<マニラ>ヒリックブティックホステル、幼稚園宿泊

<セブ>アンクルトムズキャビン、ホリデイスパホテル、ホームステイ

*ホステル泊では基本的に男女別の相部屋、幼稚園とホームステイでは男女混合の雑魚寝となります。

ご了承ください。

*2日目の幼稚園泊以外、一人部屋のホステルにも変更可能(追加料金3,000円/泊/名)

【申込締切】 2018年1月31日まで

■■NPOハロハロのスタディツアー特徴■■

 

◎NPO/NGOの運営、活動を学べる!!


◎ローカルに密着できる!!

◎社会課題と地域活動に触れる!!

◎フェアトレードの雑貨作りを体験!!

◎都市と自然の魅力を満喫!!

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 全ツアー日程(7泊8日)

マニラ

1日目

3/3(土)

マニラ市

午前:

・成田発

午後:

・マニラ着 公共交通機関で移動

夕刻:

・社会貢献レストランユニカセ訪問
・オリエンテーション

(ホステル宿泊)

2日目

3/4(日)

マニラ市

ケソン市

午前:

・ホテル出発、公共交通機関で

 パヤタスへ移動

・地域の幼稚園の説明を聞く

午後:

・地域の住民グループが行う

ボランティア活動を見学

・フェアトレードの雑貨制作を体験

・地域の子どもたちと交流

・地域を散策し、家庭訪問と

インタビュー

         (幼稚園宿泊)

3日目

3/5(月)

 マニラ市

ケソン市

午前:

・パヤタスの村役場など見学

午後: 

・空港へ公共交通機関で移動

・マニラ発

 

セブ

3日目

3/5(月)

セブ市

夕刻:

・セブ着 公共交通機関でホステルへ移動

夜:

・ビジネス街見学と

オリエンテーション

(ホステル宿泊)

4日目

3/6(火)

セブ市

タリサイ市

午前:

・セブ市内観光、問屋街も訪問

午後

・レンタカーで移動、ダンプサイト

見学

・レンタカーで移動、地域行政を

見学

夕刻

・レンタカーで移動、地域センターでオリエンテーション

(ホームステイ)

5日目

3/7(水) 

タリサイ市 

午前:

・幼稚園見学、子供と交流

・小学校を見学

午後:

・女性グループのものづくりや環境美化活動を学ぶ

夕刻

・フィリピン人ボランティアと1日の感想を話し合う

(ホームステイ)

6日目

3/8(木)

タリサイ市

早朝:

・漁師グループの小額資金提供事業を学ぶ

・漁師の舟で海を見学

午前:

・フェアトレードの雑貨つくりを

見学

午後:

・フェアトレードのアクセサリー

作りを見学

・沿岸部スラム地域の家庭訪問

夕刻

・フィリピン人ボランティアと1日の感想を話し合う

(ホームステイ)

7日目

3/9(金)

タリサイ市

セブ市

午前:

・各ホームステイ先で半日を過ごす

・日本食の昼食作りに挑戦

(*食材購入ご負担ください)

午後:

・フェアウェルランチ

・レンタカーでセブ市内へ移動

・ショッピングセンターでお土産

購入

夕刻

・レンタカーでセブの山頂

レストランへ

・レンタカーでセブ市内ホステルへ

(ホステル泊)

8日目

3/10(土)

セブ市

午前:

・公共交通機関でセブのビジネス街へ移動

・ツアーの感想・反省会 

・ランチ

午後:

・公共交通機関でセブ空港へ移動

・セブ発

夜:

・成田着・解散

 


ご注意事項

(添乗員について)

添乗員の同行はありません。ただし、マニラ、セブ滞在時は現地プログラム企画者であるNPOハロハロ理事長の成瀬悠が通訳兼ガイドとして同行します。

(利用予定航空会社)

フィリピン航空

(プログラム代金について)

◆代金に含まれないもの:燃油特別付加運賃2,000円、成田空港諸税2,610円、マニラ空港税440円、帰国時のセブ国際空港使用料(750ペソ)

(2017年10月1日現在)

(査証)

日本国籍の方のフィリピン30日以内の滞在の場合は不要です。旅券残存有効期限が6ヶ月以上残っているパスポートが必要です。

訪問・宿泊施設などの様子

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