《フィリピン・スタディツアー2018》

【訪問都市】 フィリピン(マニラ・セブ) 
【日程】 2018年3月3日(土)〜10日(土)
【旅行代金】

フィリピン マニラ・セブ8日間 155,000円

リピーター&スタッフ割引 -5,000円

詳細はお問い合わせ下さい国際線・現地国内線航空券代込) 

【発着】 東京・成田
【募集人員 】 最少催行人数:8名 定員:15名

【利用宿泊施設】

ドミトリータイプの市内ホステル、ホームステイ 

 *2日目以外、一人部屋ホステルに変更可能(追加料金3,000円/泊/名)

【申込締切】 2018年1月31日まで
【旅行企画・実施】 株式会社風の旅行社
【受託販売】 株式会社風カルチャークラブ

【現地プログラム企画・問い合せ】

特定非営利活動法人ハロハロ

■■NPOハロハロのスタディツアー特徴■■

 

◎NPO/NGOの運営、活動を学べる!!

日本とフィリピンのNGO代表が各行程をご案内。

NGOの組織と事業の運営を身近にすることができます。

 

 

◎生活向上から教育、啓発まで

 多様な国際協力の支援活動を体験!!

生活向上事業:フェアトレードやマイクロクレジット

教育:幼稚園、小中高義務教育補助、大学進学支援

啓発:環境美化、国際交流、語学交流、政策提言など

多彩なNGOの支援アプローチとその成果を

日本と現場のNGO代表と、受け手側の村の人々から直接聞ける!話せる!

 

 


◎ローカルに密着できる!!

ホームステイなどを通し、

地域の子どもから大人まで、

たくさんの人々と交流する時間を持つことができます。

約10年間に渡り関係性を構築してきた村だからできる

アットホームな体験です。

 


◎社会課題と地域活動に触れる!!

貧困、ジェンダー、格差、環境などの社会課題に

直面している人々とともに、

解決策を考えながら地域活動を行う体験ができます。


 

 

◎フェアトレードの雑貨作りを体験!!

セブ・マニラで行なっている廃材を使ったバッグやポーチ作りの体験や、

セブのシェルやビーズを使ったアクセサリー作りの体験を

そこに生活し、手工芸から収入向上を目指そうとする女性たちとともに取り組めます。


◎都市と自然の魅力を満喫!!

発展するセブ・マニラの都市部を見ながら、

一方で取り残されていく地方と、

その狭間にある都市部近郊のスラム地域の違いを感じることができます。

 

さらに、セブの豊かな海と山を観光できる内容になっています。

◼️ お申し込みからご参加までの流れ ◼️

資料問い合わせ(下のフォームから)

 ↓

メールにてパンフレットとともに、参考資料として日程書(仮)やしおりを送ります。

必要に応じて、現地プログラムについて、お電話(やskype)や対面でのご説明を行います。

 ↓

 

参加申込の意思表示をメール・お電話・口頭などでいただくと

ハロハロより、ご旅行条件全文と海外旅行保険のご案内、お申し込み書をご郵送します。

*緑色の「ご旅行条件(全文)」は必ずご一読下さい。

 ↓

【ハロハロにご提出いただくもの】

・お申し込み書、パスポートのコピー

同封のお申し込み書をご記入の上「ハロハロ」までメール、FAX、ご郵送でお送り下さい。

 (mail@npohalohalo.org FAX:03-5875-9923 郵送:135-0033 江東区深川1-1-2-403 ハロハロ宛)

【風カルチャークラブに提出するもの】

・海外旅行保険のお申し込み書

海外旅行保険のお申し込み書に必要事項をご記入の上、同封の返信用封筒で「風カルチャークラブ」までお送り下さい。

なお海外旅行保険契約タイプは任意にお選び下さい。なおご自宅出発日を出発日として起算し日数分の保険をお申し込み下さい。

海外旅行保険の振込先口座も申込金・旅行代金のお支払いと同じ、下記の口座です。

 ↓

申込金の振込

*お申し込み書をご提出後、原則1週間以内に旅行代金の一部30,000円を風カルチャークラブへお振込下さい。

入金が確認された時点で正式なお申し込みとなります。

【振込先口座】三井住友銀行 中野支店 普通口座4586609 株式会社風カルチャークラブ

*お振込の際には、お申込者様のお名前の前に「ハロハロ」と付け加えて下さい。

(例:お申込者「鈴木花子」様、同名義口座よりお振込みの場合 → 「ハロハロスズキハナコ」)

*お申込金お振込の段階で、ご旅行代金155000円と事前徴収の空港諸税・燃油特別付加運賃合計5,050円、海外旅行保険代金の合計を一括でお振込も可能です。

 ↓

残金の振込(ツアー1ヶ月前まで!)

お申込金以外のご旅行代金残額と、海外旅行保険代金をお振込下さい。

 

◼️ 資料/説明/参加問い合わせフォーム ◼️

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

1日目

3/3(土)

 

マニラ市

午前:成田発

午後:マニラ着

   公共交通機関で移動

夕刻:

 社会貢献レストランユニカセ訪問
 オリエンテーション

 

 

朝× 昼機内 夜×

(マニラ市内ホステル宿泊)

2日目

3/4(日)

 

マニラ市

 ↓

ケソン市

 

午前:

・ホテル出発

 公共交通機関でパヤタスへ移動

・地域の幼稚園の説明を聞く

 

午後:

・地域の住民グループが行う

 ボランティア活動を見学

・フェアトレードの雑貨制作を体験

・地域の子どもたちと交流

・地域を散策し、家庭訪問と

 インタビュー

朝○ 昼○ 夜

(幼稚園宿泊)

3日目

3/5(月)

 

ケソン市

 ↓

マニラ市

 ↓

セブ市

午前:

・パヤタスの村役場など見学

午後:

・空港へ公共交通機関で移動

・マニラ発

夕方:セブ着

 公共交通機関でホステルへ移動

夜:

 ビジネス街見学

 オリエンテーション

 昼○ 夜 

(セブ市内ホステル宿泊)

4日目

3/6(火)

 

セブ市

タリサイ市

 

午前:

・セブ市内観光、問屋街も訪問

午後

・レンタカーで移動、ダンプサイト

見学

・レンタカーで移動、地域行政を

見学

夕刻

・レンタカーで移動、地域センターでオリエンテーション

 

朝× 昼× 夜○

(ホームステイ)

5日目

3/7(水) 

 

タリサイ市 

午前:

・幼稚園見学、子供と交流

・小学校を見学

午後:

・女性グループのものづくりや環境美化活動を学ぶ

夕刻

・フィリピン人ボランティアと1日の感想を共有

朝○ 昼○ 夜○

(ホームステイ)

6日目

3/8(木)

 

タリサイ市

早朝:

・漁師グループの

 小額資金提供事業を学ぶ

・漁師の舟で海を見学

午前:

・フェアトレードの雑貨作り見学

午後:

・フェアトレードの

 アクセサリー作り見学

・沿岸部スラム地域の家庭訪問

夕刻:

・フィリピン人ボランティアと

 1日の感想を共有

朝○ 昼○ 夜○

(ホームステイ)

7日目

3/9(金)

 

タリサイ市

セブ市

 

午前:

・各ホームステイ先で半日を過ごす

・日本食の昼食作りに挑戦

(*食材購入ご負担ください)

午後:

・フェアウェルランチ

・レンタカーでセブ市内へ移動

・ショッピングセンターでお土産購入

夕刻:

・レンタカーで

 セブの山頂レストランへ

・レンタカーでセブ市内ホステルへ

朝○ 昼× 夜×

(セブ市内ホステル泊)

8日目

3/10(土)

 

セブ市

午前:

・公共交通機関で

 セブのビジネス街へ移動

・ツアーの感想・反省会 

・ランチ

午後:

・公共交通機関でセブ空港へ移動

・セブ発

夜:成田着・解散

 

朝× 昼× 夜機内


スタディツアーリーフレットA4(表裏)
パンフレットダウンロードはこちら
studytour2018leaflet.pdf
PDFファイル 7.1 MB

ご案内

(添乗員について)

添乗員の同行はありません。ただし、マニラ、セブ滞在時は現地プログラム企画者であるNPOハロハロ理事長の成瀬悠が通訳兼ガイドとして同行します。

(利用予定航空会社)フィリピン航空

(利用予定ホテル)<マニラ>ヒリックブティックホステル、幼稚園ステイ

         <セブ>アンクルトムズキャビン、ホリデイスパホテル、ホームステイ

 *ホステル泊では基本的に男女別の相部屋となり、幼稚園とホームステイ泊では男女混合の雑魚寝となります。

 あらかじめご了承下さい。

 *1人部屋利用追加代金:3000円/泊名。*2日目の幼稚園泊以外1人部屋のホステルステイに変更できます。

(旅行代金に含まれないもの)燃油特別付加運賃2,000円、成田空港諸税2,610円、マニラ空港税440円、帰国時のセブ国際空港使用料(750ペソ)(2017年10月1日現在)

(査証)日本国籍の方のフィリピン30日以内の滞在の場合は不要です。旅券残存有効期限が6ヶ月以上残っているパスポートが必要です。

訪問・宿泊施設などの様子

今までの参加者からのコメントはこちら

2018年フィリピンスタディツアーチラシ表裏

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