《マニラ・スタディツアー2018》*現地集合解散型*

【訪問都市】 フィリピン(マニラ) 
【日程】 2018年3月3日(土)〜5日(月)
【プログラム代金】

フィリピン マニラ 3日間 25,000円

リピーター&スタッフ割引 -2,500円

詳細はお問い合わせ下さい国際線国内線航空券は含まれていません 

【集合解散】 現地集合現地解散(フィリピン・マニラ市内)
【募集人員 】 最少催行人数:8名 定員:15名
【申込締切】 2018年2月28日まで

【現地プログラム企画・問合】

特定非営利活動法人ハロハロ

■■NPOハロハロのスタディツアー特徴■■

 

◎NPO/NGOの運営、活動を学べる!!

日本とフィリピンのNGO代表が各行程をご案内。

NGOの組織と事業の運営を身近にすることができます。

 

 

◎生活向上から教育、啓発まで

 多様な国際協力の支援活動を体験!!

生活向上事業:フェアトレード

教育:幼稚園、小中高義務教育補助、大学進学支援

啓発:環境美化、国際交流、語学交流、政策提言など

多彩なNGOの支援アプローチとその成果を

日本と現場のNGO代表と、受け手側の村の人々から直接聞ける!話せる!

 

 

 

◎ローカルに密着できる!!

ホームステイなどを通し、

地域の子どもから大人まで、

たくさんの人々と交流する時間を持つことができます。

約10年間に渡り関係性を構築してきた村だからできる

アットホームな体験です。

 


◎社会課題と地域活動に触れる!!

貧困、ジェンダー、格差、環境などの社会課題に

直面している人々とともに、

解決策を考えながら地域活動を行う体験ができます。


 

 

◎フェアトレードの雑貨作りを体験!!

セブ・マニラで行なっている廃材を使ったバッグやポーチ作りの体験や、

セブのシェルやビーズを使ったアクセサリー作りの体験を

そこに生活し、手工芸から収入向上を目指そうとする女性たちとともに取り組めます。


◎都市とローカルの魅力を満喫!!

発展するマニラの都市部にも滞在し、日本と真逆の若者層人口が急増するパワーとビジネスの広がりを感じることができます。

一方で、取り残されていく地方の人々と、その狭間にある都市部近郊スラム地域の役割を感じることができます。

 

◼️ お申し込みからご参加までの流れ ◼️

資料問い合わせ(下のフォームから)

 ↓

メールにて日程書(仮)やしおり、参加申込書を送ります。

必要に応じ現地プログラムについて、お電話(やskype)や対面でのご説明を行います。

 ↓

【ハロハロにご提出いただくもの】

・お申し込み書、パスポートのコピー、海外旅行傷害保険のコピー

「ハロハロ」までメール、FAX、ご郵送でお送り下さい。

 (mail@npohalohalo.org FAX:03-5875-9923 郵送:135-0033 江東区深川1-1-2-403 ハロハロ宛)

 ↓

申込金の振込

お申し込み書をご提出後、原則1週間以内にプログラム代金をお振込下さい。

ご入金が確認された時点で正式なお申し込みとなります。

  

◼️ 資料/説明/参加問い合わせフォーム ◼️

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

1日目

3/3(土)

 

マニラ市

午前:成田発

午後:マニラ着

   公共交通機関で移動

夕刻:

 社会貢献レストランユニカセ訪問
 オリエンテーション

 

 

朝× 昼機内 夜×

(マニラ市内ホステル宿泊)

2日目

3/4(日)

 

マニラ市

 ↓

ケソン市

 

午前:

・ホテル出発

 公共交通機関でパヤタスへ移動

・地域の幼稚園の説明を聞く

 

午後:

・地域の住民グループが行う

 ボランティア活動を見学

・フェアトレードの雑貨制作を体験

・地域の子どもたちと交流

・地域を散策し、家庭訪問と

 インタビュー

朝○ 昼○ 夜

(幼稚園宿泊)

3日目

3/5(月)

 

ケソン市

 ↓

マニラ市

 

午前:

・パヤタスの村役場など見学

午後:

・マニラ市内で解散

 

 昼○ 夜×

 


ご案内

(添乗員について)

添乗員の同行はありません。ただし、マニラ、セブ滞在時は現地プログラム企画者であるNPOハロハロ理事長の成瀬悠が通訳兼ガイドとして同行します。

(利用推薦宿泊先)<マニラ>ヒリックブティックホステル、幼稚園ステイ

 *ホステル泊では基本的に男女別の相部屋となり、幼稚園とホームステイ泊では男女混合の雑魚寝となります。

(査証)日本国籍の方のフィリピン30日以内の滞在の場合は不要です。旅券残存有効期限が6ヶ月以上残っているパスポートが必要です。

訪問・宿泊施設などの様子

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